事例①
- 施工前
- 施工後
本工法は、あらゆるケーブル収容管の補修工事に適用できる半割管工法です。
VPS半割管(NTT仕様の硬質塩化ビニール管を加工したもの)で従来の内径を確保するとともに、溝加工することで品質(接合性・気密性)が向上します。そして、継手もNTT仕様の硬質塩化ビニール管と鋼管に合わせた割継手を用意しています。


※管路隙間40~50mm必要




※VPS管はステンレスバンドで固定




※管路隙間40~50mm必要


※VPS管はステンレスバンドで固定




※管路隙間40~50mm必要

※VPS管はステンレスバンドで固定

