巻付け工法について
直射日光を受ける橋梁添架管路の劣化、ケーブルの伸縮の防止対策として日覆工をご提案します。
日覆巻付工法は従来の鉄製による日覆工法に比べ、非常に軽量で安く、橋梁を穿孔することなく施工できます。
巻付け工法の5つの特徴
- グラスウールを使用し、重量を軽減
- 添架管路の条件に合わせた施工が可能
- 橋梁本体の穿孔することなく施工可能
- 工期の短縮
- コストの軽減
施工の流れ
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01施工前

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02管路・金物取付後

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03日覆工

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04完成

